May Day,5枚女子滴毕业大连行

 May Day,5枚女子滴毕业大连行
 May Day,5枚女子滴毕业大连行
 May Day,5枚女子滴毕业大连行
 May Day,5枚女子滴毕业大连行
出发地:郑州
目的地: 大连
入库时间:2016-08-12 09:00
游记浏览:28
旅行天数:5
游览景点:["大连周水子","付家湾","北石道街","大连森林公园","圣亚海洋世界","星海广场","老虎滩","皮口港","鸳鸯港","哈仙岛生源度假村","长山岛","大菜市","南山风情一条街"]
出发时间:2014-05-19
旅游简介:May Day五个人的毕业旅行用心珍惜所拥有的时光,惬意与温柔毕业人人都会有,而我很庆幸拥有这么一次欢乐、特别、难忘的毕业旅行,我们一起双飞从新郑大连,大连新郑,一起辗转各种交通工具在大连和各个海岛间游...
旅行花费:3
游览月份:5
游记目录:
旅行游记

1 May Day,五个人的毕业旅行 大连周水子 -付家湾 -北石道街 -大连森林公园 -圣亚海洋世界 -星海广场 -老虎滩 -皮口港 -鸳鸯港 -哈仙岛生源度假村 -长山岛 -大菜市

——用心珍惜所拥有的时光,惬意与温柔


Day2.

早安,五点半。

换上长裙,戴上墨镜和草帽,乘上大连上班高峰期的公交,第一站:【傅家庄】——临着大海的公园以及沿海小道。好多的木耳和海带,还有建设中的砂石工地,但丝毫不影响我们看见大海时的归心似箭,不禁吟唱“大海啊大海,我的故乡~”。钓鱼的伯伯热情让我们拍照,还有农民工兄弟竟把疯狂的我们当风景观看。

接着开启暴走模式,一路走走停停,在我的瞎胡乱搞带领下走到了【大连森林公园】,在大门口拍了个照,吓唬了吓唬小白鸽,又辗转公交终于前往期待已久的目的地——中国最浪漫的海洋主题乐园、浪漫大连第一站——【大连圣亚海洋世界】,海洋世界、极地世界、深海传奇、珊瑚世界、恐龙传奇五大场馆。学生证真的是个好强大的物件儿,二百多的门票我们在官网预定学生活动价五馆联票仅要95.95.95!!!你便拥有国内顶尖大天幕:超IMAX天幕影院,中国独有2大王牌:海底通道·南极企鹅岛,精彩绝伦3大表演:海豚湾之恋·功夫海象·白鲸传奇,以及我们坐了两遍的蛋壳舱——移动式4D影院,在魔幻刺激的远古穿越冒险,身临其境在恐龙王朝High了一把,被暴龙追逐,从悬崖坠落,闻丛林花香,看血染平原,逃离天崩地裂……好恐怖好恐怖,哈哈其实好无趣只是好累坐着休息休息,假装怕怕尖叫两声罢了。莫不是我独游西安的时候在【曲江海洋世界】释放了太多关于海洋的兴奋劲儿,竟然在这里平淡的看着她们四个人狂欢,小动物们的表演依旧憨态可掬,贩卖的小海鲸娃娃依旧笑脸迎人,鱼儿虾儿们也依旧游得欢实,生命不止,游玩不息啊!群游跟独游的最大区别就在于此,不息的欢笑和鬼点子。


Day3.

相较于第2天的顺利与开心,第3天的经历就像过山车。特此谢谢孔二同学的老同学的同事的大表哥的兄弟姐妹的帮助,我们曲折离奇头蒙辗转的终于从老虎滩——皮口港——鸳鸯港——到达哈仙岛,乘坐的交通工具分别为公交车、私家车、轮船、出租车、小野船、小客车,途中结识了黑心黑肺的黑车司机,嘲笑我们的船员,一起兜风High唱的壮哥,歪戴帽的热情有范儿的渔夫哥,渺茫大海中跟我们招手调情的水手哥哥!

我们拥有最不一样的经历,我们是一群喜欢冒险的孩子,我们走的都不是寻常路,我们遇见了所有别人不曾见过的风景,我们拥有独特的心。是特别的存在。不出差错就不叫我们的毕业旅行。

【哈仙岛】差不多是属于我们五个人的荒岛,除了当地渔民,就剩下我们几个人在岛上折腾,走到哪里都是风景。尽情享受大妈给做的饕餮盛宴,静静享受小岛独有的海风和海浪,不知道我们看见的是否是同一轮月亮。

 

●第一封信

(中文)

一九四五年十二月二十五日,友子,太阳已经完全没入了海面。我真的已经完全看不见台湾岛了。你还站在那里等我吗?

友子,请原谅我这个懦弱的男人,从来不敢承认我们两人的相爱。我甚至已经忘记,我是如何迷上那个不照规定理发,而惹得我大发雷霆的女孩了。友子,你固执不讲理、爱玩爱流行,我却如此受不住的迷恋你。只是好不容易你毕业了,我们却战败了。我是战败国的子民,贵族的骄傲瞬间堕落为犯人的枷。我只是个穷教师,为何要背负一个民族的罪?时代的宿命是时代的罪过,我只是个穷教师。我爱你,却必须放弃你。

(日文)

一九四五年十二月二十五日、友子、太阳がすっかり海に沈んだ。これで、本当に台湾岛が见えなくなってしまった。君はまだ、あそこに立っているのかい。

友子、许しておくれ。この臆病な仆を、二人のことを、决して认めなかった仆を。どんな风に、君に惹かれるんだったっけ。君は髪型の规则も破るし、よく仆を怒らせる子だったね。友子、君は意地っ张りで、新しい物好きで、でも、どうしょうもないぐらい、君に恋をしてしまった。だけど、君がやっと卒业した时、仆たちは戦争に败れた。仆は败戦国の国民だ。贵族のように、傲慢だった仆たちは、一瞬にして、罪人の首枷を挂けられた。贫しい一教师の仆が、どうして民族の罪を背负えよう。时代の宿命は、时代の罪。そして仆は、贫しい教师に过ぎない。君を爱していても、谛めなければならなかった。

●第二封信

(中文)

第三天,该怎么克制自己不去想你?你是南方艳阳下成长的学生,我是从飘雪的北方渡洋过海的老师。我们是这么的不同,为何却会如此的相爱?我怀念艳阳、我怀念热风。我犹有记忆你被红蚁惹毛的样子。我知道我不该嘲笑你。但你踩着红蚁的样子真美,像踩着一种奇幻的舞步,愤怒、强烈又带着轻挑的嬉笑。友子,我就是那时爱上你的。

(日文)

三日目、どうして君のことを思わないでいられよう。君は南国の眩しい太阳の下で、育った学生。仆は、雪の舞う北から、海を渡ってきた教师。仆らはこんなにも违うのに、何故斯うも惹かれ合うのか。あの眩しい太阳が懐かしい、暑い风が懐かしい。まだ覚えているよ、君が赤蚁に腹を立てる様子。笑っちゃいけないって分かってた。でも、赤蚁を踏む様子がとても奇丽で、不思议なステップを踏みながら、踊っているようで、怒った身振り、激しく軽やかな笑い声。友子、その时、仆は恋に落ちたんだ。

●第三封信

(中文)

多希望这时有暴风,把我淹没在这台湾与日本间的海域。这样我就不必为了我的懦弱负责。友子,才几天的航行,海风所带来的哭声已让我苍老许多。我不愿离开甲板,也不愿睡觉。我心里已经做好盘算,一旦让我着陆,我将一辈子不愿再看见大海。海风啊,为何总是带来哭声呢?爱人哭、嫁人哭、生孩子哭。想著你未来可能的幸福我总是会哭。只是我的泪水,总是在涌出前就被海风吹干。涌不出泪水的哭泣,让我更苍老了。可恶的风,可恶的月光,可恶的海。

十二月的海总是带著愤怒。我承受著耻辱和悔恨的臭味,陪同不安静地晃荡。不明白我到底是归乡,还是离乡!

(日文)

强风が吹いて、台湾と日本の间の海に、仆を沈めてくれれば良いのに。そうすれば、臆病な自分を、持て余さずに済むのに。友子、たっだ数日の航海で、仆はすっかり老け込んでしまった。潮风が连れて来る泣き声を闻いて、甲板から离れたくない、寝たくもない。仆の心は决まった、陆に着いたら、一生、海を见ないでおこう。潮风よ、何故泣き声を连れてやって来る。人を爱して泣く、嫁いで泣く、子供を生んで泣く。君の幸せな未来図を想像して、涙が出そうになる。でも、仆の涙は潮风に吹かれて、溢れる前に乾いてしまう。涙を出さずに泣いて、仆は、まだ老け込んだ。憎らしい风、憎らしい月の光、憎らしい海。

十二月の海は、どこか怒っている。耻辱と悔恨に耐え、騒がしい揺れを伴いながら。仆が向かっているのは、故郷なのか、それとも、故郷を後にしているのか。

●第四封信

(中文)

傍晚,已经进入了日本海。白天我头痛欲裂。可恨的浓雾,阻挡了我整个白天的视线,而现在的星光真美。记得你才是中学一年级小女生时,就胆敢以天狗食月的农村传说来挑战我月蚀的天文理论。再说一件不怕你挑战的理论,你知道我们现在所看到的星光,是自几亿光年远的星球上所发射过来的吗?哇,几亿光年发射出来的光,我们现在才看到。几亿年前的台湾岛和日本岛又是什么样子呢?山还是山,海还是海,却不见了人。我想再多看几眼星空,在这什么都善变的人世间里,我想看一下永恒。遇见了前往台湾过冬的乌鱼群,我把对你的相思寄放在其中的一只,希望你的渔人父亲可以捕获。友子,尽管他的气味辛酸,你也一定要尝一口。你会明白,我不是抛弃你,我是舍不得你。我在众人熟睡的甲板上反覆低喃,我不是抛弃你,我是舍不得你。

(日文)

夕方、日本海に出た。昼间は头が割れそうに痛い。今日は浓い雾が立ち込め、昼の间、仆の视界を遮った。でも、今は星がとても奇丽だ。覚えてる、君はまだ中学一年生だった顷、天狗が月を食う农村の伝说を引っ张り出して、月食の天文理论に挑戦したね。君に教えておきたい理论がもう一つある。君は、今见ている星の光が、数亿光年の彼方にある星から放たれてるって知ってるかい。わぁ~、数亿光年前に放たれた光が、今、仆たちの目に届いているんだ。数亿年前、台湾と日本は、一体どんな様子だったろう。山は山、海は海、でも、そこには谁もいない。仆は、星空が见たくなった。虚ろやすいこの世で、永远が见たくなったんだ。台湾で、冬を越す雷鱼の群れを见たよ。仆はこの思いを、一匹に托送。渔师をしている君の父亲が、捕まえてくれることを愿って。友子、悲しい味がしても、食べておくれ。君には分かるはず、君を舍てたのではなく、泣く泣く手放したということを。皆が寝ている甲板で、低く何度も缲り返す。舍てたのではなく、泣く泣く手放したんだと。

●第五封信

(中文)

天亮了,但又有何关系。反正日光总是带来浓雾。黎明前的一段恍惚,我见到了日后的你韶华已逝,日后的我发秃眼垂。晨雾如飘雪,覆盖了我额上的皱纹。骄阳如烈焰,焚枯了你秀发的乌黑。你我心中最后一点余热完全凋零。友子,请原谅我这身无用的躯体。

(日文)

夜が明けた、でも、仆には関系ない。どっち道、太阳は浓い雾を连れて来るだけだ。夜明け前の恍惚の时、年老いた君の优美な姿を见たよ。仆は髪が薄くなり、目も垂れていた。朝の雾が舞う雪のように仆の额の皱を覆い、激しい太阳が君の黒髪を焼き尽くした。仆らの胸の中の最後の余热は、完全に冷め切った。友子、无能な仆を许しておくれ。

● 第六封信

(中文)

海上气温十六度、风速十二节、水深九十七米。已经看见了几只海鸟,预计明天入夜前我们即将登陆。友子,我把我在台湾的相簿留给你了。就寄放在你母亲那儿。但我偷了其中一张。是你在海边玩水的那张。照片里的海没风也没雨,照片里的你,笑得就像在天堂。不管你的未来将属于谁,谁都配不上你。原本以为我能将美好回忆妥善打包,到头来却发现我能携走的只有虚无。我真的很想你。啊,彩虹!但愿这彩虹的两端,足以跨过海洋,连结我和你。

(日文)

海上気温十六度、风速十二节、水深九十七メートル。海鸟が少しずつ见えてきた、明日の夜までには上陆する。友子、台湾のアルバムを君に残してきたよ、お母さんの所に置いてある。でも、一枚だけこっそりもらってきた、君が海辺で泳いでいる写真。写真の海は风もなく、雨もなく、そして君は天国にいるみたいに笑っていん。君の未来が谁の者でも、君に似合う男なんていない。美しい思い出は、大事に持ってこようと思ったけど、连れてくれたのは虚しさだけ。思うのは、君のことばかり。あ、虹だ。虹の両端が海を越え、仆と君を、结び付けてくれますように。

● 第七封信

(中文)

友子,我已经平安着陆。七天的航行,我终于踩上我战后残破的土地,可是我却开始思念海洋。这海洋为何总是站在希望和灭绝的两个极端?这是我的最后一封信,待会我就会把信寄出去。这容不下爱情的海洋,至少还容得下相思吧?友子,我的相思你一定要收到,这样你才会原谅我一点点。我想我会把你放在我心里一辈子,就算娶妻、生子,在人生重要的转折点上一定会浮现你的身影。你提着笨重的行李逃家,在遣返的人潮中,你孤单地站着。你戴着那顶存了好久的钱才买来的白色针织帽,是为了让我能在人群中发现你吧!我看见了,我看见了,你安静不动地站着。你像七月的烈日,让我不敢再多看你一眼。你站得如此安静,我刻意冰凉的心,却又顿时燃起。我伤心,又不敢让遗憾流露。我心里嘀咕,嘴巴却一声不吭。我知道,思念这庸俗的字眼,将如阳光下的黑影,我逃他追,我追他逃,一辈子。

友子,我将我的愧疚写在这最后一封信里。因为,我无法当面向你忏悔,如果不这么做,那么,我丝毫都不能原谅自己。

我会假装你忘了我,假装你将你我的过往,像候鸟一般从记忆中迁徙。假装你已走过寒冬迎接春天。我会假装,一直到自以为一切都是真的!。然后,祝你一生永远幸福!

(日文)

友子、无事に上陆したよ。七日间の航海で、戦後の荒廃した土地に、渐く立てたというのに、海が懐かしいんだ。海はどうして、希望と绝望の両端にあるんだ。これが、最後の手纸だ、あとで出しに行くよ。海に洼まれた仆たちの爱、でも、思うだけなら、许されるだろう。友子、仆の思いを受け取っておくれ。そうすれば、少しは仆を许すことができるだろう。君は一生仆の心の中にいるよ。结婚して子供ができでも、人生の重要な分岐点にくる度、君の姿が浮かび上がる。重い荷物をもって家出した君、行き交う人混みの中に、ぽつんっと伫む君、お金を贮めてやっと买った、白のメリヤス帽を被ってきたのは、人混みの中で、君の存在を知らしめる为だったのかい。见えたよ、仆には见えたよ、君は、静かに立っていた。七月の激しい太阳のように、それ以上、直视することはできなかった。君はそんなにも、静かに立っていた、冷静に努めた心が、一瞬热くなった。だけど、心の痛みを隠し、心の声を呑み込んだ。仆は、知っている、思慕という低俗の言叶が、太阳の下の影のように、追えば逃げ、逃げれば追われ、一生。

友子、自分の疚しさを、最後の手纸に书いたよ。君に会い、忏悔するかわりに。斯うしなければ、自分を许すことなど少しもできなかった。

君を忘れた振りをしよう。仆たちの思い出が、渡り鸟のように、飞び去ったと思い込もう。君の冬が终わり、春が始まったと思い込もう。本当にそうだと思えるまで、必死に思い込もう。そして、君が、永远に幸せであることを、祈っています。

影片故事:男主角给恋人写了7封充满诗意的情书,却没有被发送出去。60年后,阴差阳错当上邮差的摇滚歌手阿嘉发现了这7封信,决定将信件送到收信人手中。这段爱情与梦的记述感动了无数观众。不少影迷在看完电影后,纷纷写信发往“台湾恒春海角七号”这个地址,收信人则是电影中的人物小岛友子。现实生活中的台湾恒春邮局为此类信件特制了“海角七号”纪念邮戳,邮戳的图案就是电影男女主角在沙滩上深情相拥的画面,从20081111日开始加盖,活动时间长达半年。


 配合着轻柔的音乐,七封情书用男中音娓娓读来,时而是60年前的情景再现,时而应和的是当下的人物心情,每一封都让人动容。尤其是最后一封——“我想我会把你放在我心里一辈子,就算娶妻生子,在人生重要的转折点上,一定会浮现你提着笨重的行李逃家,在遣返的人潮中,你孤独地站着,你戴着那顶存了好久钱才买的白色针织帽,是为了让我能在人群中发现你吧!我看见了,我看见了……”当离别的情形再现,当一双颤抖的手展开信纸的时候,没有人不流泪的。字里行间流露出的真挚情感让人为之叹息悲伤,其优雅与绵长的气质正是网络时代快餐文化时代所欠缺的,尤显珍贵。

 

旅行中的体验才是旅行的精髓,至于风景,只是附属品,要有哪些能够记在心里一辈子。原来毕业旅行是你们,陪在我身边。

一起走过时间的海滩,一对对脚印深刻了纪念,不曾回头发现,却已被海水冲淡,记忆里的晴天剩下苍白刺眼的光线,你眯起了双眼,鼻子却开始微酸,岁月如此绚烂,吹起的海风总叫人微苦微咸。

吃:所遇而安,见什么吃什么

住:如家,海岛渔家,南山青旅

行:公交,打车,巴士,轮船

花销:机票人均800,大连集体花销每人600左右(住宿4晚人均200,海岛包吃包住一天150,门票船票包车250),自费吃饭+购物300!

 

 


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